Reason

10月1日でツイッターやめる!!と、アカウントで喚いていたBerniceまたは香利です。
ツイッターをやめる理由をツイッターで全く語っていません。必要ないと思ったし、実際そうなので。

なので、話のネタとして、今ここで語ろうかなと。

一番の理由としては、時間をとられるから。

いや、みなきゃいいし、見る時間を減らせばいいじゃん!って話なんだけど、それができたらアカウント消さないよね。
あったらつい使っちゃうタイプなんですよね。
そして、自制という辞書がわたしのなかに中々現れてくれないので、その場合、手元から取り上げてしまうのが一番。

さらに、あったら、見てしまうし、ツイートしてしまう。
この、ツイートしてしまうっていうのが実はわたしの中で大問題で。つい、言わなくていいことまで全部言っちゃう。
いや、アウトプットにここ残してたら一緒やん!つて? いやいや140字で気軽に何度もなんでも投稿できるツイッターはわたしにとって、言わなくてもいいこと、言いたいこと、言うべきでないこと、なんでも簡単に、推敲せずにバシバシ投稿できてしまう悪魔のツール。ここはまだ、頭である程度考えながら文章を書けるから、ぜんぜんいいのよ。

それのおかげで、つまりわたしが原因で、今年ちょっと友達関係に割れ目が入りかけたので、それもちょっと決定打。解決してますけどね!(本当に良かった。でもすごく反省してます。)

それから、実はワタクシ、メンタルがもともとそんなに強くないと言うか、気にしいで女々しくてちょっとしたことでも心にヒビが入ってしまう人間なので(かといって、精神的な病にかかってるとか、そういうことではなく、変なところで気にしてしまう。たぶん、わかってくれる人もいるはず。)
だんだんツイッターでいろんな人のいろんな言葉を気楽に読み流すことができなくなってきていたのです。

それこそ、ツイッターなんて何年も前からやってます。なにを今更って話なんですが、人間、永久に、いつまでも同じメンタルで、同じテンションで何かを続けられるってわけじゃありません。特にわたしの場合は。

誰かの悪意、噂話、気に止める必要もない言葉が、知らない間に蓄積して、イライラとか不安感に変わっていきました。もちろん、発言した誰かが悪いわけではありません。それを見てしまう、それを気にしてしまう、気に留めてしまうわたしが、もはやツイッターに向いていない脳みそになっていたのです。

環境や趣味が変わりつつあったのも原因の一つだとは思います。


そんなこんなで、きっぱりツイッターは利用停止することにしました。
パークの情報だけはほしいので、ブクマ対応で。笑

ツイッターで仲良くなってくださった方もたくさんいらっしゃいますし、そういった方々とはもうコンタクトを取ることもなくなってしまうでしょう。それだけがちょっぴり惜しいです。
でも、スマホがなかった五日間、ツイッターを触らなかったわたしは正直めちゃくちゃ快適でした。でも、スマホが戻ってきたらやっぱり見てしまう。笑

10月1日からは、アカウントそのものを消してしまいます。面白くていいツールでしたが、ここらでサヨナラです。


これからはこちらで生きていきます。笑
ありがとうツイッター。さようなら。



I love...

ストライプがすき。

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